騙されました。先日のスンズローの総裁選への立候補会見が政策はクソだけど演説やアドリブは良かったと感じてしまった。実は記者は座席指定の上、質問を事前に申告することになっていた。だから質問への回答の台本も用意出来ていた。銀座で行われた街頭演説でも単語のチョイスや言い回しも記者会見の時と同じ。やはりアドリブはなく、台本を演じていたのだ。スンズローは天才子役だ。
スンズローの政策のやばい2件
選択的夫婦別姓は強制的親子別姓。家族のあり方をぶち壊す。一度導入したら戻すことは容易ではない。
雇用の流動化は実は解雇しやすくする法律。自らを高く売ることができる労働者はごく僅かで殆どはコツコツと働いているのだ。労働者は数年後の将来設計も出来ずに愛社精神もなくなり、経営者も社員を育てなくなるだろう。
触れていないが再生可能エネルギーも推しまくるであろう。
スンズローは絶対ダメ。