東京都知事選がざわつき始めました。世間では小池百合子vs蓮舫と言われています。親中vs本当の中国人(蓮舫は台湾と言っているがルーツは大陸にあると疑っている)、学歴詐称vs国籍詐称でどちらも地獄だ。小池百合子が再選すれば再エネやEV、中国を利する政策が進められるであろう。一方蓮舫が当選すれば、小池百合子の政策➕朝鮮人優遇や都議会で共産党が勢力を持つ事になる。どちらがより地獄かといえば小池百合子の方が現状維持な分優しい地獄な気もする。
一方保守勢だが元航空幕僚長の田母神閣下と日本第一党の桜井誠氏が手を挙げている。今日の田母神閣下の出馬会見はとてもよかった。外国人優遇を見直す。太陽光パネルやLGBTの見直しを明言した。都政とは関係ないが憲法改正や核保有にはっきり答えた。桜井誠氏の会見は未だだが日本人最優先の政策を力強く語るであろう。しかし、田母神閣下、桜井誠氏合わせても当確ラインまでの票は集まるまい。すると小池百合子の票が削られるだけで蓮舫を利する事になる。悩ましい。