総務省によると多文化共生とは、「国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的ちがいを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、地域社会の構成員として共に生きていくこと」大嘘です、不可能です。
現在、日本で行われている多文化共生は、「国籍や民族、宗教などの異なる外国人が、母国の文化を主張し、日本の伝統や風習になじむことはせず、日本人に我慢を強いる関係を築こうとしながら、地域社会の構成員として共に生きていくこと」が実情です。
実例を挙げると・ゴミ出しのルールを守らない・交通ルールを守らない(そもそも無免)・深夜に騒ぐ・列に並ばない(順番を守らない)・強奪する・レイプする・器物破損する・街中で排泄する・税金や社会保険等は払わずに医療費や生活保護を主張する・独自のコミュニティを形成し、日本人が立ち入れないエリアが出来上がる・土葬墓地を求める・テロの危険がたかまる・そもそも遵法精神がない
こんなリスクしかない多文化共生とやらをなぜ政府が無理くり推し進めるのか。それは経団連十倉のような売国奴が労働者不足と嘘を言い、安い労働力を使って金儲けをしたいから。外国の安い労働者を入れれば日本人の給料も下がります。人件費が下がるので一時的に企業は儲かりますが、社員(国民)が貧乏(給料が上がらない)なので長い目で見れば企業は儲かりません。治安が悪くなり、社会保障費がかさむだけです。
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